「くだもの」のタペストリー
「葉っぱの下には何がある?」 壁に飾ってあれば、ついついのぞいて見たくなる…そんなタペストリーです。
みかん、りんご、ぶどう、バナナ、いちごの5つのくだものが葉っぱの下に隠れています。 いないいないばあ遊びで7〜8ヶ月の赤ちゃんから楽しめます。
くだものは面ファスナーまたはスナップつきで取り外しできます。 つける場所を変えて 「いちごはど〜こだ?」 なんて当てっこをしても楽しいですね。
はずした果物で、ままごと遊びもできます。
赤ちゃんは 面ファスナーをビリッとはずす感触、 スナップをぷちっとはずす感触も喜びます。 スナップなら自分ではめられるようになるのは2〜3歳ごろからかな?
くだものと葉っぱ
くだものと葉っぱ 子どもたちにも身近な5つのくだもの:みかん、りんご、ぶどう、バナナ、いちごです。 木になるくだものばかりじゃないんですけどね(^^ゞ
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葉っぱの下にくっつける
葉っぱの下にくっつける 葉っぱの下の面ファスナーに好きなくだものをくっつけられます。 当てっこ遊びも楽しいです。
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タペストリー・くだものの作り方
タペストリー・くだものの作り方 1. 材料 キルティング生地・・・生なり 53cm×75cm 緑 35cm×55cm 綿生地・・・こげ茶 25cm×55cm バイアステープ・・・緑・黄緑 フェルト・・・赤・黄・紫・緑・オレンジ 綿 刺繍糸 スナップ・・・5個(または面ファスナー) 2. 型紙イメージ 3. 作り方 緑のキルティングを5枚、葉っぱ型に切り抜く。 葉脈の刺繍をする。 切り抜いた葉っぱの内側と外側を、バイアステープでくるむ。 生なりのキルティングに、木と葉を縫い付ける。 フェルト2枚を合わせ、綿少々をいれて、くだものを作る。 葉っぱの下と、くだものに、スナップをつける。(または面ファスナー) 棒通し部分をつけながら、生なり生地の周りを縫う。
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